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2019-06-16

魂が喜ぶ感覚

魂が喜ぶ感覚を知ったのは、白玉椿で石を繋ぐようになってから。

始めた頃は風水からの流れだったので、推命データでブレスレットを組んでいました。そのうち、石とデータの感覚ズレに気づき、感覚だけで石を組むようになりました。

私はイメージ力がないので、なんとなく前々から、しっくり感、というものを大事にしていたように思います。だから、石を組む時の完成のサインはしっくり感でした。

そのしっくり感には、差というものがあります。物凄いしっくりや、チョイしっくりや、まぁまぁしっくりなど。

石は不思議なもので、、、なぜかお客様の意志の強さに比例したしっくり感での仕事になっていたように思います。石と意思のエネルギーは、どこか関係している。

 

石を組んでいて、そのうち、魂が踊るといった、魂が喜びまくる感覚を得ました。この感覚が何なのか、というと、正直なところまだ分かりません。しっかりと理解出来てはいません。

ただ、相対的に良い仕事となった時であることだけは確信していて、根拠のない自信があるとです。

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